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 【アメリカPR事例】G Michael SalonのSNSを使ったPR方法

こんにちは、PR事例特派員のAyaです。

今回はG Michael Salonというインディアナポリスにあるヘアサロンのフェイスブックを駆使したPR事例をご紹介致します。

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(1)ビフォア&アフターの写真をスタッフの名前を投稿しています。これにより、お客様にスタイリストを覚えてもらうことができます。気に入ればそのスタイリストからサービスを受けることができ、売り上げも上がります!

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(2)満足したお客様のレビューを投稿し、スタイリストをタグ付けしています。これは、仕事のクオリティーの高さを示し、更なる予約を得られることに繋がります!

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(3)プロ研修やスタッフの免状をフェイスブック上にシェアすることで、お客様の信頼に繋げています。また、サロンが目標を達成した時や、賞を受賞した際はその成功に関わったスタッフをタグ付けしています。

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(4)このサロンはスタッフの誕生日や、ウェディングなどもシェアしているのです!これにより、スタイリストとお客様の間に私的な繋がりを作り、近い存在であろうとしています。

これは、顧客が一方的な権力を持つ“お客様は神様”という関係図ではなく、スタッフと顧客はあくまで対等であり、そして互いを尊敬し合うという理想的な関係が築けています。

(5)他にも繋がりを築くために、スタッフのサロン外の出来事もシェアし、同じ興味を持つお客様を引きつけている

 

今回は、アジア地域ではなくアメリカのPR事例をご紹介させて頂きました!ですが、この事例は繋がりを大切にするASEAN諸国でもとても有効に活用できるPR事例です。現地でPR活動をする際に何か困ったことなどがありましたら、アジアクリックに是非ご相談下さい!私たちがサポート致します。

(アジアクリック・PR事例特派員/Aya)