ASEAN複数国におけるPR事業エキスパート

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当社事例CASE

ASEAN現地語でのSNS運用

東南アジアでは、3.7億人以上もの人々がインターネットを利用しています。
オールドメディアでの情報発信は若者を中心に届きにくくなり、周囲の人に情報を即座に共有できるSNSが認知度向上の必須ツールとなっています。
当社では多言語での発信はもちろん、現地の文化やトレンドを考慮した投稿コンテンツの考案、広告運用も承っております。

<地方自治体様 4言語同時SNSの運用>

(英語・タイ語・繁体字facebook+簡体字微博)
週に複数回、各言語にて観光や文化、食事や祭りなどの投稿を行うだけでなく、周辺地域の情報も発信して周遊旅行での来訪促進も行っています。

           

<タイ・フィリピンなど:ASEAN最大規模の写真共有facebookの運用>

(英語・タイ語)
ASEAN最大規模10万人の写真共有facebookの運用。レベルの高いファンから活発な写真が投稿されています。

           

<マレーシア:マレー語facebook運用>

マレー語での訪日情報を発信。20万人のファンを集めています。

           

<シンガポール:消費者市場向けfacebook運用>

訪日インバウンド関連以外にも、店舗を持つ企業様の情報発信にもご活用いただいています。
リピーターのお客様からの活発なご意見をいただいています。

           

Facebookキャンペーンの実施/広告運用

Facebookを運用する上では、効果的なタイミングでキャンペーンを実施してファンサービスやファン獲得を行っています。
また、効率的な広告運用も当社ならではのノウハウがあります。

<地方自治体様のfacebookでのキャンペーン事例>

当該自治体様の伝統工芸で、台湾人にお土産として人気の「こけし」を取り上げ、こけしに名前を彫ってプレゼントする、というキャンペーンを実施。1万人以上にリーチしました。
また、キャンペーンの応募内容を「ここに行ったら何を食べたい?」とすることで自主的に調べていただき来訪意欲を促進するものにしています。