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ASEAN現地語でのSNS運用

東南アジアで販促を行う際に、まず欠かせない手段がSNSです。

東南アジアでのSNSの運用は、国だけでなく民族によっても言語が変わります。
(例えば、マレーシアでは華人をターゲットとするなら英語、マレー民族をターゲットとするならマレー語)
今は翻訳ソフトやAIなどが簡単に使えるようになり、言語の壁が低くなったことで多言語SNS運用も容易になったかのように思われるかもしれません。
しかし、当然ながら国や民族によって観光に関する指向がまったく異なるため、投稿する内容自体を変えていく必要があります。
観光で言うと、計画を綿密に立ててスケジュールを固めたいシンガポール人と、今まで見たことがなく、写真映えする観光地に行きたいという、より冒険的な旅行を好むタイ人とでは訴求の仕方が全く異なります。

当社は、10年以上にわたる観光団体や自治体、民間ブランドの多言語SNS運用のノウハウがあります。